んじゃ、挑戦車はどうしたというところでしょうがこれまた、
塗装しなきゃいけない部分がといった按配でありまして・・・。
ンでもって、しょうがないのでSu-25から部品をパチパチ外して仮組みをしていました。

キットの見た目での感想ですが、
プロポーションはコックピットがといった感じでしょうか。
Su-25についてはあまり詳しくありませんので話半分程度に聞いてほしいのですが、
少々、コックピット部分が長いようで本物よりスマートになっています。
デテールについてはだるい凹モールドで、ところどころ金型のズレのためか、
凸モールド風になっています。
パーツの会いはそこそこですが、胴体のいつ部でモールドがずれています。
また、問題になるようなヒケはありませんがヒケはそこそこあるようです。
これが、イタレリ(ズベズダ)スタンダードということでしょうか?

まぁ、タミヤのキットを作るようにとはいかないようですが、私の腕でも何とかなるレベルです。
私としてはコックピット部分がスマートすぎて気になりましたが
なかなかいいものになりそうです。
自作するといっていたミサイルですが、
ランナーに入っていた誘導弾だかロケット弾だかよくわからない筒が
サイズ的に少々短いだけなのでそれをベースに羽をくっつけたりと考えています。
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微妙なダルさが面白いですけど、根詰めるとお金はかかる上になかなか完成しないので、サラリと仕上げるのも吉かもしれませんね。